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金融・経済用語集

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不明な単語は用語集でチェック。理解を深めてトレードに役立てましょう。

ADR(エーディーアール)

ADRは米国預託証券(American Depositary Receipt)の略語で、米国以外の国で発行された会社の株式を裏付けとして米国で発行される預託証券です。 

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BoE(Bank of England/バンクオブイングランド/イングランド銀行)

BoE(Bank of England) は、英国中央銀行であるイングランド銀行を意味し、BoEと略されます。

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CFD(シーエフディー)

差金決済すなわちCFDは、CFD取引で使用される金融派生商品の一種です。CFDは、最初の「買い」のポジションからクローズになるまでに生じた資産価格の差金を決済する、2者間の契約です。

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CPI(シーピーアイ/消費者物価指数)

CPI はConsumer Price Index(消費者物価指数)の略称で、消費財とサービスの平均価格でインフレを表す指標です。

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DMA(ダイレクトマーケットアクセス)

DMAは、Direct Market Access(直接的市場アクセス)の略称です。DMAは、業者のディーリングデスクを介さないため、従来の取引(通常は、店頭取引またはOTCと呼ばれる)に比べて、柔軟性と透明性のある取引方法で、上級クラスのトレーダーに適しています。

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EBITDA(イービットディーエー)

EBITDAは、企業の「Earnings Before Interest, Taxes, Depreciation and Amortisation」の略であり「利払い前・税引き前・減価償却前の利益」を意味します。算出方法は、企業総収入から前述の項目を差し引いて出します。税やその他の要素が加わる前の利益の状態が分かります。

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ECB(イーシービー)

金融取引において、ECB(European Central Bankの略称)は、ユーロ圏を対象とした欧州中央銀行を意味します。

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EDSP(エクスチェンジデリバリーセトルメントプライス/取引所受け渡し決済価格)

EDSPはExchange Delivery Settlement Priceの略称で、取引所受け渡し決済価格を意味します。

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EPS(イーピーエス)

EPSはEarnings per share(1株当たり利益)の略で、企業決算の数値を判断するための重要な尺度です。一定期間における総利益額を発行済株式総数で除して算出されます。

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ETF(イーティーエフ)

ETFは、Exchange Traded Fund(上場投資信託)の略称で、投資信託の一種です。ETFは、ETC(上場投資コモディティ)、ETN(上場投資証券)を含めたETP(上場投資商品)の一種です。

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ETP(イーティーピー)

ETFP、Exchange Traded Product(上場投資商品)の略称で証券取引所で日中取引される多種多様な金融商品を指します。ETPの価格変動は、他の金融商品(株式、コモディティ、金利、通貨など)に連動しますが、実際に資産の所有権を得るわけではありません。

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FCA(Financial Conduct Authority/金融行動監視機構)

FCAは Financial Conduct Authority(金融行動監視機構)の略称で、英国の金融を規制する機関です。前身は、FSA(Financial Services Authority:金融サービス機構)です。

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FOMC(エフオーエムシー/Federal Open Market Committee)

FOMC(連邦公開市場委員会)とは短期の金融政策を決定する連邦準備銀行の構成機関の1つです。 

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IPO(アイピーオー)

IPOは、Initial Public Offering(新規株式公開)の略称で、企業が証券取引所に上場する際に発行する株式です。この用語は、新規株式公開とも呼ばれます。

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LIBOR(ライボー/London Interbank Offered Rate)

LIBORは、London Interbank Offered Rate(ロンドン銀行間取引金利)の略称で、ロンドン市場での銀行間の取引金利を意味します。

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PMI(ピーエムアイ/購買担当者指数)

PMIとはPurchasing Managers Index(購買担当者指数)の略称で、ある産業部門の健全性を示すのに役立つ指数です。

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ROCE(シヨウシホンリエキリツ/使用資本利益率)

ROCE(使用資本利益率)とはReturn on Capital Employedの略であり、企業が効果的に資本を使っているかを測る指標です。

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RSI(アールエスアイ/Relative Strength Index)

RSIは相対的な相場の強弱を測るものです。上昇変動と下落変動のどちらの勢いが強いのかを測定する、テクニカル分析の代表的な指標です。

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SEC(エスイーシー)

米国証券取引委員会の略です。政府機関が市場を規制し、米国の投資家を保護するだけでなく、合併や買収の監督も行っています。

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SNB(エスエヌビー/Swiss National Bank)

SNBはスイス国立銀行(スイスの中央銀行)の略です。

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VIX(ヴィックス指数/Volatility Index)

シカゴオプション取引所(CBOE)のボラティリティ指数の略です。この指数はS&P500指数の変動幅(ボラティリティ)を測定するために開発されました。ボラティリティを測定する指数として市場で最も知られた指数です。

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WTI(ダブリューティーアイ)

WTIとは、ウエスト・テキサス・インターミディエイトの略です(時折テキサス軽質スイート原油と呼ばれています)。WTIは、コモディティ取引の中心となる原油のベンチマークです。WTIの他、原油価格にはイギリスの北海にあるブレント油田から採掘される北海ブレント原油、そしてドバイ/オマーン原油の価格がベンチマークとなります。

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アービトラージトリヒキ(アービトラージ取引)

アービトラージ取引とは、金利差や価格差を利用して利益を得ようとする取引を指し、別名「裁定取引」と呼ばれる、異なる2つの市場における同一の商品の価格差を利用した取引です。2つの異なる価格が存在する場合、割安な方を買い、割高な方を売り、両者の価格差が縮小した際にそれらを反対売買することで「利ざや」を得ようとするものです。

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イジショウコキン(維持証拠金)

維持証拠金とは、レバレッジの取引ポジションをオープンするのに必要な資金のことです。この用語は、単に証拠金とも呼ばれ、レバレッジの取引ポジションをオープンするのに必要なものです。維持証拠金の金額は、対象の金融派生商品や取引市場によってまちまちです。ボラティリティ(変動性)の高い市場では、高額の維持証拠金が必要になります。

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イドウヘイキンセン(移動平均線/Moving Average/MA)

テクニカル分析でよく利用される移動平均線とは、ある一定期間の平均値を参考にして将来の株価を予想しようとするテクニカル分析指標の一つです。

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インデックス

金融取引では、インデックスは、特定業種のパフォーマンス指標を表すために使用される金融資産の分類です。複数形は「indices」です。

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インデックストリヒキ(インデックス取引)

インデックス取引は、インデックスの価格変動を取引対象として利益を得る投資方法です。

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インフレーション

インフレーション(略称はインフレ)は、経済活動における財とサービスの価格の上昇を意味します。物価上昇により貨幣の価値が財とサービスの価値よりも相対的に低下するため、インフレーションは貨幣価値の低下とも考えられます。

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ウリアゲソウリエキ(売上総利益)

売上総利益とは、売上高から売上原価を差し引いた金額で、企業収入における利益の大きさを測るのに使用されます。

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ウリトリヒキ(売り取引)

価格が下落すると利益が出る取引が売り取引となります。 売り取引は買い取引の反対で、価格の上昇局面では損失が発生します。

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ウリネ(売値)

売値は、トレーダーが、資産や金融商品を購入する際に提示される価格で、別名「Bid」と呼ばれます。 対義語は買値(Ask)となります。

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エクイティ

取引において、エクイティには複数の意味があります。通常、エクイティは負債なしの資産を保有していることを意味します。

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エクスポージャー

金融取引では、エクスポージャーには以下のとおり3つの意味があります。

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エムツー(M2)

M2 は、マネーサプライを測るための指標で、国の経済全体で保有されている特定の範囲の通貨量を示します。

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オペック(OPEC)

OPECは、Organisation of Petroleum Exporting Countries(石油輸出国機構)の略称です。世界の主要な石油産出国から構成されるこの組織は、石油政策について協力し、経済および技術協力を行うために設立されました。

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オワリネ(終値)

終値は、特定日における特定資産の最終価格を意味します。終値は通常、オークションで決定されます。

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オークションケイシキ(オークション形式)

取引において、オークション方式(またはオークション市場)とは、株式取引を安定して実施するため、株価が、市場取引時間外または日中の価格が変動するオークションの間に決定されるプロセスを指します。この方式により、トレーダーは証券取引所に対して、直接、成行注文や指値注文を出すことができます。

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オーティーシー(OTC/店頭市場)

OTCは、Over-the-Counter(店頭市場)の略称で、公式の取引所ではない場所での取引を指します。

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オープン

金融の世界において、オープンにはいくつかの意味があります。証券取引所の毎日の営業を指すこともあれば、約定やクローズがされていない注文やポジションを指すこともあります。

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オープンポジション

オープンポジションは、今後損益が発生する可能性のある未決済のポジションを意味します。

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カイネ(買値)

買値は、トレーダーが、資産や金融商品を売却する際に提示される価格で、別名「Ask」と呼ばれます。 対義語は売値(Bid)となります。

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カブカシスウ(株価指数)

株価指数とは一定の証券取引所に上場する株式や一定のセクターをグループ化し算出した指数を意味します。通常、証券取引所で予め設定された組み入れ数に従い、トップの株式を組み入れることでグループを形成します。

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カブカシュウエキリツ(株価収益率)/PER(ピーイーアール)

株価収益率は、株式(またはインデックス、業界)の相対的価値を評価するうえで重要な数値です。株価を1株当たり利益 (EPS)で除して算出します。別名、PERと呼ばれます。

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カブカトレンド(株価トレンド)

株価トレンドには上昇基調と下落基調があります。

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カブシキトリヒキ(株式取引)

株式取引とは、利益の獲得を目的とし、企業の株式(もしくは企業の株式に基づいたデリバティブ金融商品)の売買を行うことです。

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カブシキブンセキ(株式分析)

株式分析とは株式市場全体やセクター別の分析、または個別株の分析を意味します。

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カブシキ(株式)

株式は、会社の所有権の単位であり、通常、株式市場で取引されます。

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カラウリキセイメイガラ(空売り規制銘柄)

空売り規制銘柄とは、空売りを希望する投資家に株式を貸す投資家がいないために空売り出来ない銘柄のことを指します。株式の借り受けが不可能な場合は、空売りも不可能となります。

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カラウリ(空売り)

空売りとは、価格が下落した時に買い戻すこよで利益を得るこよを目的とし、現在保有していない資産を売る取引手法を意味し、ショートとも言われます。

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ガイコクカワセシジョウ(外国為替市場)

外国為替市場は世界最大の金融市場となっており、参加者も個人トレーダー、企業、中央銀行などさまざまで、目的は差益の獲得、マネーサプライの維持、国際取引の円滑化などです。外国為替取引が行われる理由の1つは、その流動性にあります。外国為替取引には中央取引所がなく、取引はすべて店頭市場で行われます。世界各地で為替市場が存在し、時差があるため外国為替市場は24時間開かれていることになります。

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ガイコクカワセショウコキントリヒキ(外国為替証拠金取引/FX)

外国為替証拠金取引は、現物の受け渡しを伴わない差金決済により通貨の売買を行う取引を意味します。

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ガッペイ(合併)

2つ以上の会社が契約により1つの会社になることを指します。

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キギョウバイシュウ(企業買収)

一方の会社が他方の会社を取得することを企業買収と呼びます。企業買収では、買収する側の会社が買収される側の会社の株式の大半または全部を買い取ります。

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キジクツウカ(基軸通貨)

取引において、「通貨」という用語は主に2つの意味で使用されます。1つ目の意味は、FX通貨ペアで使用される2つの通貨のうち、左に表示される通貨を指し、別名「主要通貨」とも呼ばれます。 2つ目の意味は、銀行や一般企業が会計で使用する通貨で、通常、企業が事業を行っている国の通貨を指します。 通貨ペアで右に表示される通貨は、決済通貨(または相対通貨)と呼ばれ、基軸通貨を購入するのに必要な金額を表します。FX取引では、基軸通貨を取引する際の維持証拠金や損益を決済通貨に基づいて取引します。 たとえば、 EUR(ユーロ)/USD(米ドル)の通貨ペアで取引する場合、ユーロが基軸通貨となり、米ドルが決済通貨となります。このとき、取引価格が1.0502米ドルの場合、1ユーロを取引する際の想定元本は1.0502米ドルとなります。

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キャッシュフロー

キャッシュフローは、広義にはお金の流れを指し、狭義では企業活動や投資活動、財務活動によって得られたお金と、出ていくお金の増減額を意味し、企業のキャッシュフロー決算書にて報告されます。

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キャピタルゲイン

キャピタルゲインは、資産の売買によって生じる利益のことです。株式やコモディティなどを購入時価格よりも高い価格で売却するとキャピタルゲインが生じます。キャピタルゲインの対義語がキャピタルロスです。

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キャピタルゲインゼイ(キャピタルゲイン税)

キャピタルゲイン税(または譲渡税)は、資産の売却による利益に対して政府が課税する税金を意味します。キャピタルゲイン税に関連する法規は、国によって異なります。

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キャピタルロス

最初に購入した価格よりも低い価格で資産を売却すると、それはキャピタルロスとなります。キャピタルロスの対義語がキャピタルゲインで、これは最初に購入した価格より高い価格で資産を売却するときに生じます。

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キャリーコスト

投資ポジションを維持するために必要なコストのことを、キャリーコストといいます。キャリーコストには多くの形がありますが、取引を行うために使用される証拠金やローンの利子、コモディティの保管や保険のコストなどが含まれます。

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キンユウハセイショウヒン(金融派生商品)

金融派生商品(デリバティブ)は、本来の資産を購入することなく資産の価格変動をもとにトレードすることを目的とした金融商品です。現物ではない金融派生商品を購入、保有するこの金融商品は、通常当事者間の契約で取引を行います。

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キンリ(金利)

金利とは投資によって得られる収益のひとつで、利回りとも呼ばれます。

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ギャクサシネチュウモン(逆指値注文)

逆指値注文は、市場の時価よりも不利な特定の価格レベルに達したときに取引を執行するよう設定する注文を意味します。逆指値注文は、価格を特定せずに取引を執行するよう指示する成行注文と異なり、取引を執行すべき価格を指定します。

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ケーブル

ケーブルとは英ポンド/米ドル(GBP/USD)、または英国ポンド価格を指します。

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ゲンカショウキャク(減価償却)

減価償却は、設備の摩耗や損耗によって資産の価値が減少することを示す用語です。

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ゲンシサン(原資産)

原資産は、CFDなどの金融派生商品の価格を決定付ける金融商品を意味し、株式や指数、コモディティ、為替、債券、オプション、ETPなどが該当します。

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コウセイカカク(公正価格)

公正価格は2つの意味があります。

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コウヒンドトリヒキ(高頻度取引)

高頻度取引(High frequency trading/HFT)とは、最新コンピューター技術を駆使して大量の取引を迅速に処理する高度取引プラットフォームです。

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コテイヒ(固定費)

固定費は、生産量の変化に関わりなく企業が負担するコストを意味します。固定費は、貸借対照表の中で重要な2つの経費の1つであり、もう1つは変動費です。

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コモディティトリヒキ(コモディティ取引)

コモディティとは、ベースメタル(金・銀・銅等)や原油、小麦、天然ガスなどを意味し、コモディティ取引とは、これらを取引することを指します。これらは製品の原材料やサービスとして使用されるものです。

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サイケントリヒキ(債券取引)

債券取引は、社債や公共債などの価格変動を利用して利益を得るトレードを意味します。債券は、株式、キャッシュとともに分散取引のポートフォリオを形成するための重要なアセットクラスと考えられています。

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サイケン(債券)

債券は事業体に資金を貸し出す際に発行される有価証券の一種です。資金を貸し出す事業体の種類によって、大きく社債と公共債に分かれます。

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サキモノケイヤク(先物契約)

先物契約は、2当事者間で結ばれる、将来の特定日に特定価格で資産を取引するという契約のことです。単に「先物」と呼ばれることもあります。

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サシネチュウモン(指値注文)

指値注文は、自分が希望する価格レベルに達したときに取引を執行するよう設定した注文を意味します。

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サポートライン

サポートラインとは下値を維持するライン(下値維持線)を指し、それ以上価格が下落する可能性は低く、買い戻しや反発タイミングであると予想されるラインです。

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シサンクラス(資産クラス)

資産はタイプごとに通常資産クラスと呼ばれ、大きく分けて以下の4つに分類されます。

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シッコウ(執行)

金融取引において執行とはトレーダーの「買い」または「売り」の注文の約定を意味します。

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シホンテキシシュツ(資本的支出)

資本的支出(CAPEX/Capital Expenditure)とは、企業が設備等の有形資産のために支出する金額を示し、企業の財務状態を知る上で重要な要素です。

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ショウケンコード(証券コード)

証券コード(銘柄コード)とは証券取引所に上場されている株式を識別する文字や数から成るコードを指します。ティッカーコードやティッカーシンボルと呼ばれることもあります。

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ショウケントリヒキジョ(証券取引所)

証券取引所とは株式の売買が行われる施設やシステムを意味します。

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シーエフディートリヒキ(CFD取引)

CFDとはContract For Differenceの略で、差金決済取引であり、金融派生商品(デリバティブ)です。

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ジカソウガク(時価総額)

企業の時価総額は、発行済株式総数に株価を掛けたもので、市場における企業の価値を表します。時価総額は、マーケットキャップとも呼ばれます。

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ジコカブシキ(自己株式)

自己株式とは株式を発行した会社が保有する自己(自社)の株式を意味します。発行済株式には影響しません。自己株式においては、剰余金に基づく配当金を受け取る権利や議決権は付与されていません。

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ジドウトリヒキ(自動取引)

アルゴリズム取引ともよばれる自動取引は、アルゴリズムを使用して執行される取引を指します。

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ジュンリエキ(純利益)

純利益は別名「税引き後最終利益」や「当期純利益」とも呼ばれ、経常利益に特別利益、特別損失を加え、そこから法人税などの税金を差し引いたものであり、EPS(1株当たり当期純利益)を含むいくつかの主要な指標の算出根拠となります。

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ジョウスウコウカ(乗数効果)

経済活動のドミノ効果により国民所得が拡大することを意味します。 企業や政府が行う投資活動で国民の所得が増え、それにより消費が拡大し、さらにその消費により国民の所得が増え、さらに消費が増え、と最初の投資が波及した結果、乗数となり所得が拡大することをいいます。

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ジーディーピー(GDP)

GDPとはGross Domestic Product(国内総生産)の略称で、一定期間内に国内で生産された財とサービスの付加価値の合計額を示し、国の経済規模や健全性を表す指標として用いられます。

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スキャルピング

スキャルピングとは、ごくわずかな利幅を狙い、ポジションの保有から清算までをとても短い時間で行う取引手法です。

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スプレッド

スプレッドとは価格が提示される際の売り(BID)と買い(ASK)の差を意味し、FXにおいては手数料として認識されています。多くのブローカー、マーケットメーカー、その他のプロバイダーはスプレッドを用いて価格を提示します。スプレッドの狭さは通貨ペアやブローカーにより異なります。

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スポット

取引においてスポットとは、直渡し、または任意に定められた時点の資産価格を指します。これは、将来のある時点に受け渡しを行う先物の価格、またはその期待価格とは異なります。

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スマート オーダー ルーター

スマート オーダー ルーター(SOR)とは、自動化されたオンライン取引のプロセスにおいて、取引の流動性を探す際に従うルールを指します。SORの目的は取引を実行する最良の方法を見つけることです。

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スリッページ

マーケットが注文に対して急激に変動したり、価格が発注時とブローカーの受注時で異なる場合、スリッページが発生します。

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セイサクキンリ(政策金利)

政策金利は、イングランド銀行や米連邦準備銀行などの中央銀行が市中銀行に融資する際の金利のことです。

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セクター

セクターとは、各パフォマンス分析や類似企業比較をする上で有効な、経済・市場別の分類です。

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ゼンジツヒヘンドウハバ(前日比変動幅)

前日比変動幅は、当日の資産の終値と、前日の資産の終値の差を意味し、株式市場でよく利用されるものです。

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ソウバノハンテン(相場の反転)

相場の反転とは、これまで動いていた方向とは逆の方向に価格が動くことです。上昇傾向から下降傾向に変わること、または下降傾向から上昇傾向に変わることを指し、多くの場合はトレンドが変わったことを意味します。

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ソウバ(相場)

金融取引において、相場は金融商品が取引される時価や市価を示します。

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ソンエキ(損益)

金融取引で重要な用語となるのがこの損益です。企業活動や金融取引から発生する投資収益を意味します。

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タカクテキトリヒキシステム(多角的取引システム/MTF/Multilateral Trading Facility)

多角的取引システム(MTF)は、従来の証券取引所での取引に代わる方法としてトレーダーや投資会社に提供されている代替取引システムです。正式な市場を持たない資産など、大部分の証券取引所では取り扱われないような幅広い種類の取引を扱っています。

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ダークプール

ダークプールは非公開の取引を可能にするネットワーク(通常非公開の取引所またはフォーラム)で、これにより機関投資家は通常の市場取引なしに大量の株式を売買することができます。ダークプールは、「見えない流動性」という意味です。

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チャーティスト

チャーティストとは将来の業績を予測して投資するために、金融商品の過去の価格変動を把握する手段としてチャート分析に重点を置くトレーダーを意味します。チャーティストは、テクニカルアナリストまたはテクニカルトレーダーとも呼ばれます。

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チュウモン(注文)

金融取引において、注文とは、金融商品の取引を行う指示をブローカーや取引プラットフォームに出すことです。

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ツウカペッグセイ(通貨ペッグ制)

通貨ペッグとは、国の政策で、他国の通貨(場合によっては金価格)に対する自国通貨の為替レートを固定化することです。固定為替レートまたはペッギングとも呼ばれます。

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テクニカルブンセキ(テクニカル分析)

テクニカル分析とは過去の値動きを示したチャートに基づき将来のプライスやトレンドを予測・分析する分析手法を意味します。ファンダメンタル分析とともに、2大分析手法の1つです。

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テスウリョウ(手数料)

手数料は、トレーダーに代わり取引を実施する証券会社などの投資ブローカーがトレーダーに課す料金です。

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デイ・オーダー

デイ・オーダーとは注文の有効期限がその日のみであるオーダーを指します。デイ・オーダーでは、注文が出された日の間に資産が特定価格(またはレベル)に達したときに取引が執行される必要があり、市場終了時までに注文した資産価格に達しない場合、その注文は効力を失います。

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デイ・トレーディング

デイ・トレーディングは、1日の市場が終了する前に取引をすべて決済するという短期投資戦略の一つです。1日を超えるポジションをとらないことを戦略とするのがデイ・トレーダーと呼ばれる投資家です。

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デキダカカジュウヘイキントリヒキ(出来高加重平均取引/VWAP/ Volume Weighted Average Price)

VWAPとは売買高加重平均価格のことです。当日の取引所で成立した価格を価格ごとの売買高(出来高)で加重平均したものをいいます。主にパッシブ運用の投資家が売買時の目標値として用いています。VWAPは総取引量に対する株価の比率を反映します。

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デルタ

金融派生商品のデルタは原資産の価格変動に対するオプション価格の関係を示します。オプション取引でよく使用されるこの用語は、ヘッジ比率とも呼ばれます。

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トウシカ(投資家)

投資家とは、一般的に利益を獲得することを目的として資本を投資するあらゆる人を指します。ただし、投資の世界において、投資家はトレーダーと異なる投資行動をとる傾向があると考えられており、一般的に、投資期間の長さにおいてトレーダーと異なると見なされています。投資家は通常、投資ポジションに関して長期的な視点を持つのに対し、トレーダーは短期的なボラティリティから利益を得ようとすると考えられています。

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トウシシホン(投資資本)

投資資本とは、トレーダーが取引のために使用する金融リソース、すなわち資金を意味します。その形態は、現金やその他の資産です。

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トムネ

トムネとはTomorrow Nextの略であり、取引日を起算日として受け渡しが取引日の翌営業日に、決済が2営業日目に行われる為替取引を指します。

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トリヒキジョトリヒキ(取引所取引)

取引所取引は、取引が業者との相対ではなく取引所で行われる取引を指します。

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トリヒキジョ(取引所)

コモディティ、株式、金融派生商品などの金融商品が取引される場所が取引所です。ニューヨーク証券取引所のような実際に物理的な取引を行う取引所もあれば、ビットコイン取引所のような電子的な取引所もあります。

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トリヒキセンリャク(取引戦略)

取引戦略とはトレーダーにより銘柄の評価・分析やリスクマネジメント、取引タイプや取引の目標を体系化した戦略を意味します。多くの取引戦略は長期的視点に基づいた長期戦略と、短期的視点に基づいた短期戦略のにより構成されています。

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トレンド

トレンドは上昇基調/下落基調に大別できます。資産価格はピークと谷に向かって動く傾向があります。上下両方のポイントが高くなっている場合は上昇基調、逆の場合は下落基調となります。

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トレーディングフロア

トレーディングフロア(立会場)とは現物株や先物が売買される場所を意味し、別名ピットと呼ばれます。元々トレーダーが大声で注文を出す物理的な活気ある騒がしい立会場を指していましたが、電子商取引の浸透に伴い、現在は静かな立会場となっています。

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トレーリングストップ

トレーリングストップとは値動きの激しいマーケットにおいて最大活用できるストップ注文の一種です。トレーリングストップでは、もし価格が有利に変動した場合、指定したストップレートとマーケット価格の差を維持しながら、自動的にストップレートを更新できます。

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ナリユキチュウモン(成行注文)

成行注文は、トレーダーがブローカーに値段を指定しないで取引を執行するよう指示する注文のことです。

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ナンピンガイ(ナンピン買い)

ナンピン買い(averaging down)とは、資産を購入して、その価格が下がったときにその資産を買い増すことで平均購入単価を下げることを意味します。 平均購入単価が低くなるため、利益が生じる価格も下がります。

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ハイトウキン(配当金)

配当金は、企業が株主に分配する利益を指します。企業が利益を得た場合、その利益を事業活動に再投資するか、配当金という形で株主に利益の一部分(または全部)を分配します。配当金は、株主が企業投資から得ることを期待する金額で、配当金が分配されない場合、株主は株価上昇で自己の投資が報われることを期待します。

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バイナリー

バイナリーは、一種のデリバティブ(金融派生商品で)、正式にはバイナリーオプションと呼ばれる商品です。

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バイナリートリヒキ(バイナリー取引)

バイナリー取引は、バイナリーで取引を行うオプションの一種です。

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パリティ

パリティという用語は、取引においては複数の使用方法がありますが、常に、「等価」や「同等」を意味します。

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ヒキアテキン(引当金)

引当金とは、個人・中央銀行・事業会社が将来のある時点で使用するために、予め確保している流動性資産です。金・通貨・商品の形態を取ることが出来ますが、突然価格が不利な方向へ動いた場合、またはその他の例外的な状況において、迅速に会計処理を行う必要性から、一般的には現金で保管されます。

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ヒノウギョウブモンコヨウシャスウ(非農業部門雇用者数)

ピップス・ピプス(Pips)

ピップスは、FX取引における通貨の最小変動幅の単位のことです。

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ファンダメンタルズブンセキ(ファンダメンタルズ分析)

ファンダメンタルズ分析は、外的要因、および資産に関わる財務状況を基に資産を評価する一種の分析手法です。資産価格に影響を及ぼすような経済、財務、市場の状態を基に資産価値を分析するために使用されます。

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フィボナッチ・リトレースメント

テクニカル分析で重要な位置を占めるフィボナッチ・リトレースメントは、取引のオープン、クローズまたは逆指値注文や指値注文をする際の洞察を得るために使用されます。

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フォワードケイヤク(フォワード契約)

フォワード契約とは、確定満期が記載された契約を意味します。状況によってさまざまなフォワード契約があり、このため、取引対象の資産、満期、取引額などに応じた非標準型の契約となります。

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フサイヒリツ(負債比率)

負債比率とは、企業の資産価値に対する負債の割合を示す数値であり、総資産を総負債で除して算出し、パーセントで表記されたものです。負債比率0%は、企業または個人の負債がゼロ、またはゼロに近いことを表し、100%は全資産と同額の負債があることを示します。

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ブル(強気)

ブル(強気)とは、金融市場、商品、産業部門が上向きと判断することを指します。逆は市場情勢に悲観的な見方をするベア(弱気)です。

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ブル(強気)相場

市場、金融商品、産業部門が上昇の傾向を続けている場合、それは一般的にブルマーケット(強気相場)と呼ばれます。

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ブレントゲンユ(ブレント原油)

ブレント原油とは別名「北海ブレント原油」とも呼ばれる世界3大原油の1つであり、重要な原油価格指標(ベンチマーク)です。他の2つは「WTI原油」と「ドバイ原油・オマーン原油」となりますが、その他にも市場では多くの小規模な原油価格指標が取引されています。

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ブローカー

ブローカーは、トレーダーに代わりに取引を執行する個人または会社を指します。ブローカーは様々なアセットクラスでトレーダーの代わりに取引を行っており、最も良く知られているものは株式です。

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ヘッジ

ヘッジは、リスクへのエクスポージャーを減らすことを目的とした投資、取引のことです。投資によるリスク削減のことをヘッジ、もしくはヘッジングといいます。

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ヘンドウヒ(変動費)

変動費とは生産量の変化によって生じるビジネスコストを指します。変動費は生産量の増減に関係なく一定である固定費とは異なります。

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ベアマーケット(弱気相場)

市場が下落の傾向を続け、反発するという見方がほとんどない時、ベアマーケット(弱気相場)とみなされます。

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ベア(弱気)

ベア(弱気)とは、金融市場や資産、金融商品の価値が後退していくと判断することです。この反対が「ブルベア(弱気)とは、金融市場や資産、金融商品の価値が後退していくと判断することです。この反対が「ブル(強気)で、市場が上昇していくと判断することを意味します。

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ベーシスポイント

ベーシスポイント(bpとも呼ばれ、ビップまたはビープと発音します)は、金利の変動やその他の指標の動きを表すために取引で使われる単位です。1ベーシスポイントは、1パーセントの百分の1、すなわち0.01%になります。

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ベータ

金融商品のベータとは、市場全体の価格変動と比較したときの金融商品の価格感応度を意味します。

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ボトムライン

企業のボトムライン、損益計算書の一番下の項目である「税引き後純利益」は株式取引において注目すべき要素です。企業の純利益または1株当たりの利益 (EPS/Earnings Per Share)として示されます。

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ボラティリティ

市場のボラティリティとは、ある時点において短期的に大きくそして予想外に価格が変動する可能性を指します。

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ボリューム

ボリュームとは、一定の期間にわたって取引されている特定の資産の売買高(出来高)のことを指します。株価の動きを調べる際、過去の資産価格と比較すると違った角度から分析するとができます。

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ボリンジャーバンド

ボリンジャーバンドとは1980年代にテクニカルトレーダーのパイオニアであるジョン・ボリンジャーによって考案された指標で、人気のあるテクニカル指標です。

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ポジション

ポジションは、損益が発生する状態にある取引(オープンポジション)、または清算された状態(クローズポジション)にある取引を表す用語です。トレーダーは、ポジションを決定することで利益を得ることができます。 ポジションには、以下の2種類があります。

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ポートフォリオ

ポートフォリオは、取引のためにトレーダーや企業が所有する複数の資産のことです。ポートフォリオを構成する資産には、株式、債券、コモディティ、金融派生商品などがあります。

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マンキ(満期)

取引ポジションが自動的にクローズとなる日が満期(または満了日)です。

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マージンコール

マージンコールとは、レバレッジの取引をオープンにしておくために、維持証拠金を増やすようトレーダーが要請されることです。

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ヤクジョウ(約定)

約定は、金融資産取引の注文が確定することを意味します。注文が約定されると「フィル」とも呼ばれます。

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ユウケイシサン(有形資産)

有形資産とは会社の財務諸表に記載される資産の区分で、実体のある資産を意味し、固定資産(会社が所有する機械類やオフィス製品、建物など)や原材料などの流動資産を含みます。流動資産は1年以内に現金化できる資産を指すのに対し、多くの固定資産はその取得にかかった費用を使用する期間にわたり減価償却します。

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ユウリョウカブ(優良株)

優良株とは、そのセクター内で評判がよく、安定した財務基盤を持ち、将来性のある、設立されてある程度時間の経っている企業の株式を意味します。

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ライツイシュー

ライツイシューとは、企業が資本調達を行うために、現在の株主に株式を割り当てることを意味します。広く一般の投資家が購入する株式の売り出し等とは異なります。

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リスク

取引においてリスクとは、結局投資がお金を失って終わることを意味します。

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リスクカンリ(リスク管理)

リスク管理とは、投資ポートフォリオの潜在的なリスクを認識し、それに応じてそのリスクを軽減する処置をとることです。

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リュウドウセイ(流動性)

投資の場合、流動性とは資産の価格に影響を与えることなく、特定の資産の売買を円滑に行うことができることや、資産を迅速且つ簡単に現金に換金する能力を意味します。

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リョウテキカンワ(量的緩和)

量的緩和(QE)は、金利を下げてマネーサプライを増やすことを意図した金融政策です。量的緩和は、2008年の金融危機とその後の不況の後、よく実施されるようになっています。

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リーブオーダー(価格指定注文)

リーブオーダーとは、投資家が設定した水準/期間で注文を執行する注文方法です。価格が期間内に設定された水準へ達した場合にポジションの保有/清算が執行されます。

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レジスタンスライン(抵抗線)

レジスタンスラインとは、現在価格が市場参加者の妥当と判断される価格水準から大きく乖離した時を示す、テクニカル分析の重要なツールです。

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レバレッジ

レバレッジとは、投資資本を追加せずに金融市場へのエクスポージャーを増やすことを可能にする仕組みのことです。

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レバレッジショウヒン(レバレッジ商品)

トレーダーが投資資本を追加しなくても、市場に対してより大きなエクスポージャーを得られる金融商品が、レバレッジを利用するレバレッジ商品です。

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レンポウジュンビギンコウ(連邦準備銀行/Federal Reserve Bank/FRB)

連邦準備銀行は、米国の金融政策と金融の安定化を任務とする中央銀行です。連邦準備銀行は、広範な制度である連邦準備制度の1つであり、米国内大都市にある12の地区ごとの中央銀行から構成されています。

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ロット

ロットは、単一の資産ではなく資産をグループ化した単位のことです。

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ロング

金融取引では、ロングとは、資産の市場価値が上がれば利益を得るポジションのことです。通常、「ロングポジション」、または「買い持ち」という表現が使用されます。

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ロールオーバー

取引におけるロールオーバーとは、満期を超えてポジションを保有しづけるプロセスを指します。

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