新規口座開設に関するお問い合わせはフリーダイヤル0120-965-915(受付時間: 平日9:00~18:00) もしくは sales.jp@ig.comへお申し付けください。
CFD取引(差金決済取引)では、資産を所有することなく、資産の価格が上昇または下降するかを予測して取引を行います。
IG証券では、通貨(FX)、株価指数、株式、商品、債券先物、VIX指数など、国内外17,000以上のCFD銘柄が取引可能です。
豊富な銘柄数
国内・海外17,000以上のCFD銘柄をご用意。幅広い取引機会を提供しています
リスク管理ツールが揃う
急激な相場の変動による損失の拡大を未然に防ぐ、さまざまなリスク管理ツールをお使いいただけます
万全の顧客サポート体制
専門のスタッフがお電話・メッセージでお客さまの取引をサポートいたします(月~金:8:00 ~ 18:00、祝日含む)
ロンドン取引所に上場
IGグループはロンドン証券取引所に上場し、FTSE100種総合株価指数にも採用されています
高機能な取引システム
30種類以上のテクニカル指標やカスタマイズ機能など、あらゆるレベルのトレーダーを満足させる機能が揃っています
スキルアップ
取引スキルアップに活用できる、無料学習コンテンツを多数ご用意しています
CFD取引とは? CFDの仕組みやCFDの魅力とリスク、実際にCFD取引を始めるためのステップについては、こちらをご覧ください。
IG証券では、FXのほか、株式CFD、株価指数CFD、商品CFD、債券先物CFDなど、国内外17,000以上のCFD銘柄を取り揃えております。
取引するペアや、マーケット状況により異なります
ボラティリティや流動性も影響します
株式および上場投資商品の取引に限り、スプレッドに加えて取引手数料が必要です
ポジションを保有するのに必要な資金です
証拠金率は取引システムでご確認ください
指定レートで必ず決済
発動した場合のみ保証料がかかります
翌営業日にポジションを持ち越した場合には、上記以外にもファンディングコストなどの取引コストが発生します。詳しくは取引コストのページをご覧ください。
オンラインでお申し込み
フォーム送信後、本人確認書類をアップロード
入金も楽々
口座を有効化したらいよいよ入金
トレード開始
17,000以上の銘柄があなたを待っています
CFDとは何ですか。
CFDは「差金決済取引(Contract for Difference)」の略称で、市場価格が今後上がるか、下がるかを予測して行うデリバティブ商品の一種です。今後価格が上がると予測すれば「買い」、反対に下落すると予測する場合には「売り」を選んで取引を開始します。
CFDによる取引では、株式投資(現物株取引)などとは異なり、原資産を所有しません。買い取引または売り取引によって、相場の上昇局面だけでなく、下落局面からも利益を得ることができます。
相場が予測通りに動いた場合は利益、予測と反対に動いた場合は損失を出すことになります。CFD取引で注意が必要なのは、損失が口座内の証拠金額よりもはるかに大きくなる可能性があることです。大切な資金を守るため、事前に逆指値注文などのリスク管理ツールを活用することをおすすめします。
IG証券のCFDでは何が取引できますか。
IG証券では、FX、株式、株価指数、商品、債券先物、VIX指数など、国内・海外17,000以上のCFD銘柄を提供しております。すべて、同一の取引システムよりオンラインで取引することが可能です。取引可能な銘柄について詳しくは、取り扱い金融商品のページまたは取引システム上でご確認ください。
CFD取引にはリスクがありますか。
CFD取引はレバレッジ取引です。証拠金の数倍から数十倍のポジションを保有できる一方、市場が予測と反対に動いた場合、損失は口座内の証拠金額よりもはるかに大きくなる可能性があります。
ご自身の大切な資金を守るために、リスク管理ツールを活用することをおすすめします。CFD取引におけるリスク、またリスク管理ツールについて詳しくは、「リスク管理について」のページをご覧ください。
IG証券でCFD取引を始めるには、まず何をすればいいですか。
IG証券でCFD取引を始めるには、口座開設が必要です。オンラインのフォームから無料でお申し込みいただけます。
実際の取引を始める前に、トレードや金融商品について学べる学習コンテンツ「IGアカデミー」や無料デモ口座を使って、CFD取引について理解を深めるのもよいでしょう。
IG証券のCFD取引は、どこでどのように行うのですか。
CFDとFXの違いは何ですか。
CFDとは、Contract for Difference(差金決済取引)の略称で、現物の受け渡しをせずに、売買価格の差相当の金銭の授与により差金決済する取引を指します。FXは通貨を対象としたCFDであり、広義ではCFDの一種であるといえます。