新規口座開設に関するお問い合わせはフリーダイヤル0120-965-915(受付時間: 平日9:00~18:00) もしくは sales.jp@ig.comへお申し付けください。
※上記リアルタイムレートは参考レートであり、取引が保証されるものではありません。
原油CFDを使えば、個人でも原油の値動きに対して投資を行うことが可能です。
原油のCFD取引では、原油そのものを所有する必要はありません。原油の市場価格が今後上がると判断する場合は「買い」、価格が下がると判断する場合には「売り」を選択して注文します。
原油取引について詳しくは、次のページをご覧ください。
CFD取引(差金決済取引)では、資産を所有することなく、資産の価格が今後上がると判断する場合は「買い」、価格が下がると判断する場合には「売り」を選択して注文します。
取引開始時と決済時の価格差がプラスであれば利益、マイナスであれば損失となります。
下落局面でもチャンスあり
原油価格が下落しているときにでも、売り取引から始めることで利益を狙うことができます
スポット価格でも取引可能
限月のない「スポット価格」での取引もご利用いただけます
リスクマネジメント
指値・逆指値注文などで損失リスクを管理するツールもご利用いただけます
原油関連の銘柄もご用意
商品CFDだけでなく、原油関連の株式やETFも、同じ取引システムからCFDでお取り引きいただけます
資源通貨も多数提供中
カナダドル(CAD)やノルウェー・クローネ(NOK)、ブラジルレアル(BRL)など資源に関連する通貨もFXで取引可能です
円建ても可能
円建てでの取引も可能、日本円のまま原油をCFDで取引することができます
原油CFDは、「期限なし」と「期限あり」から選んで取引します(※)。ご自身の投資目的や、投資経験などに合ったものを選択してください。
※期限なしのほぼ全ての銘柄において、取引システム上は「先物」と名前が付いていますが、取引システム上の「取引期限」に日時の記載がない銘柄については取引期限のない直物となりますのでご注意ください。
CFDのほか、ノックアウト・オプションやバイナリーオプション、バニラ・オプションでも原油をお取引いただけます。
IG証券で取引可能な原油銘柄 : WTI原油、北海原油(バイナリーオプション、バニラ・オプションでは未提供)
スプレッドとは、買値と売値の差のことです。スプレッドは、さまざまな要因により縮小または拡大することがあります。
スプレッドは、期限あり(原油先物)を取引するか、期限なしの取引をするかによって異なります。期限ありではスプレッドが広くなりますが、ファンディングコストがかからないため、長期保有に向いています。
スプレッドは取引システム上でご確認ください。
維持証拠金とは、レバレッジの取引ポジションを保有するために必要な資金のことです。CFD取引はレバレッジ取引であるため、少ない証拠金から取引を始めることが可能です。主な証拠金率は次の通りです。
| 銘柄名 | 維持証拠金率 |
| WTI原油先物 | 5%~ |
| 北海原油先物 | 5%~ |
| NYヒーティングオイル(灯油)先物 | 5%~ |
| NY無鉛ガソリン先物 | 5%~ |
CFDはレバレッジ取引のため、価格が予想どおりに動く場合は、利益が拡大します。しかし、レバレッジ取引では元本や利益が保証されていません。相場の急激な変動により証拠金以上の損失が発生することもあります。
取引の際には、リスク管理を行うことが大切です。利用可能なリスク管理ツールについては、こちらのページをご覧ください。
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