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外国為替証拠金(FX)及びCFD取引はレバレッジ取引であり、元本や利益が保証されていません 外国為替証拠金(FX)及びCFD取引はレバレッジ取引であり、元本や利益が保証されていません

ノックアウト・オプション はじめるならIG証券 対象銘柄数業界ナンバーワン

IG証券が日本で初めて導入したノックアウト・オプションなら、
損失リスクをコントロールできます。※2

※1 ノックアウト・オプションの取扱銘柄数の比較。国内でノックアウト・オプションを提供する証券会社3社を対象に、各社公開情報をもとに当社が比較(2026年7月24日時点)
※2 一般個人顧客向けに店頭取引においてノックアウト・オプションを提供する国内証券会社として

ノックアウト・オプション はじめるならIG証券 対象銘柄数業界ナンバーワン

IG証券が日本で初めて導入したノックアウト・オプションなら、
損失リスクをコントロールできます。※2

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※2 一般個人顧客向けに店頭取引においてノックアウト・オプションを提供する国内証券会社として

開催中のキャンペーン・プログラム

※ノックアウトオプションはFX、株価指数、商品のみ対象

こんな株式投資家・トレーダーにおすすめ

こんな株式投資家・トレーダーにおすすめ

信用取引を行っている方

株式CFDをお取引されている方

他社でFX、CFDを取引されている方

信用取引・株式CFDより高い自由度で損失リスクをコントロールしたい方

※IG証券の株式CFDの場合、ノースリッページ注文を付加することでリスクを限定することが可能です。

ノックアウト・オプションの活用シーン

ノックアウト・オプションの活用シーン

リスク限定

ストップ(逆指値)注文を設定していても、市場の急変時にはスリッページにより想定以上の損失が発生する場合があります。ノックアウト・オプションはノックアウト価格での決済が保証されており、設定したオプション料以上の損失は発生しません(外貨建て銘柄の為替リスクを除く)。

重要イベント時の取引

重要イベント時の取引
決算発表や経済指標、中央銀行会合など値動きが大きくなりやすい場面でも、原資産価格がノックアウト価格に達した際はスリッページなく決済されるため、リスクを限定しながらポジションを取ることができます。

高ボラティリティな銘柄・市場状況での取引

高ボラティリティな銘柄・市場状況でも、ノックアウト価格を原資産価格からどの程度の距離に設定するかによって最大損失額=オプション料を調整できるため、通常のCFD・FX取引よりも損失リスクをコントロールしやすくなります。

ヘッジ目的

既存の現物・CFDポジションに対し、逆方向のノックアウト・オプションの買いポジションを組み合わせることで、オプション料で下落(または上昇)リスクをヘッジできる。買いポジションには「下落(ベア)」オプション、売りポジションには「上昇(ブル)」オプションを組み合わせる。

ノックアウト・オプションとは?

ノックアウト・オプションはIG証券が日本に初めて導入した画期的な金融商品です。

    ノックアウト・オプションとは?

ノックアウト・オプションはIG証券が日本に初めて導入した画期的な金融商品です。

※一般個人顧客向けに店頭取引においてノックアウト・オプションを提供する国内証券会社として。

この金融商品では、米国株・日本株に加え、外国為替、世界の株価指数、コモディティ(商品)を取引することができます。

  • ノックアウト・オプションの仕組み

ブル(上昇)オプション買い

ブル(上昇)オプション買い

ベア(下落)オプション買い

ベア(下落)オプション買い

最大の特徴は、設定する損失リスク許容レベルに応じて、オプション料(CFD取引における維持証拠金に相当)の増減をコントロールできる点です。「ノックアウト価格」と呼ばれる損切りラインを原資産価格に近い位置に設定するほどオプション料は低くなり、逆に原資産価格から遠い位置に設定するほどオプション料は高くなります。

市場トレンドを緻密に予測し、リスク・リターン分析に基づいて戦略的にノックアウト価格を設定できる点が、本商品の魅力です。

予測に反して原資産価格がノックアウト価格に達すると、ポジションは自動的に決済され、損失が確定します。これを「ノックアウト」と呼びます。この仕組みにより、「また上がるだろう」というトレーダー心理によって損失がずるずると拡大することを防ぐ効果もあります。なお、この際スリッページは発生せず、設定したノックアウト価格でポジションが決済されます。

※米国株など外貨建て銘柄の場合、日本円に換算する際の為替レート変動により、オプション料以上の損失が発生する場合がありますのでご注意ください。

お取引の際の注意点

  • ノックアウトの値動きは原資産と連動します。例えば米国500(S&P500)ノックアウト(ブル(上昇))の値動きはS&P500(この場合の原資産)と同じになります。(ベア(下落)の場合は逆の値動きになります)
  • ブル(上昇)またはベア(下落)の買いポジションの保有のみ可能です。売りポジションを保有することはできません。マーケットが下落すると予測した場合は「ベア(下落)」の買いポジションの保有を行います。
  • この取引ではノックアウト価格と呼ばれる、許容可能な損切レベルを設定します。
  • ブル(上昇)オプションの買いの場合、ノックアウト価格は原資産価格より低いレベルに設定し、ベア(下落)オプションの買いの場合は、ノックアウト価格を原資産より高いレベルに設定します。(図1)
  • ノックアウト価格はプルダウンメニューに表示されている価格から選択します。
  • オプション料(CFD取引の維持証拠金に相当)はノックアウト価格を原資産価格に近い距離に設定すると低くなり、遠い距離に設定すると高くなります。
  • 原資産の価格がノックアウト価格に達するとポジションは自動決済されオプション料の全額が損失となります。(外貨建て銘柄の場合の為替差益を除く)
  • つまり、ノックアウト価格を原資産価格に近く設定するほど取引に必要なオプション料は小さくてすみますが、ノックアウト(自動決済)される可能性も高くなり、その反対にノックアウト価格を原資産価格から遠く設定すると取引に必要なオプション料は大きくなる一方、ノックアウトされる可能性は小さくなります。このため、原資産の価格の値動きを予測して、適切な距離にノックアウト価格を設定することが重要です。
  • ノックアウト価格に達してしまった場合、保有ポジションはスリッページなしで決済されます。
  • ノックアウトの可能性が高いと判断した場合は、途中決済をおこなって損失を限定することもできます。

ノックアウト・オプションの4つの特徴

ノックアウト・オプションの4つの特徴

わかりやすい値動き

ノックアウト・オプションの取引価格は原資産価格と連動します。

取引手数料なし

※1

リスクが明確

オプション料=最大損失額。※2
取引前に損失リスクが確定。

下落相場でも利益獲得を狙える

ベア(下落)ポジションで下落局面の利益獲得も可能。

 

※1 取引の際にはスプレッドが発生します。
※2 外貨建て銘柄の場合は日本円に換算するための為替レートの変動によってオプション料以上の損失が発生する場合がありますのでご注意ください。

主要・人気銘柄を含む対象銘柄

米国株 約200銘柄※

約150銘柄は24時間取引可能

日本株 約140銘柄※

【米国株】
エヌビディア / マイクロソフト / アップル / アマゾン / メタ / アルファベット / テスラ / ネットフリックス / マイクロン・テクノロジー / スペースX(SPCX) 他

【日本株】
トヨタ自動車 / 任天堂 / レーザーテック / 三菱UFJフィナンシャルG / ソニー / ファーストリテイリング / キオクシア 他

※2026年7月24日時点

ノックアウト・オプション 取引対象銘柄(全資産クラス)

FX・株価指数・商品・株式。ボラティリティの高い市場も、リスク限定で取引できます。

FX

USD / JPY

EUR / JPY

GBP / JPY

個別株

キオクシア

SpaceX

エヌビディア

株価指数

日本225

S&P500

米国テク株100

商品

WTI原油

スポット金

NYコーヒー

上記は一例です

※外国為替証拠金(FX)及びCFD取引はレバレッジ取引であり、元本や利益が保証されていません。ノックアウト・オプションの最大損失額はオプション料ですが、外貨建て銘柄の場合は為替変動によりオプション料以上の損失が発生する場合があります。

FX / CFD vs ノックアウト・オプション

  FX/CFD ノックアウト・オプション
ポジションの保有方法 ✓ 買い・売りの両方を保有可能 「ブル」または「ベア」の買いポジションのみ保有可能
スリッページの有無 ✗ 市場の急激な変動時には発生する可能性あり ✓ ノックアウト価格での決済が保証されており発生しない
取引期限 期限なしで継続保有可能 取引期限が設定されており、期限到達時に自動決済(自身で期限を待たずに決済することも可能)
取引に必要な資金 取引金額×維持証拠金率 原資産価格からノックアウト価格までの距離に応じて算出

FX / CFD vs ノックアウト・オプション

FX/CFD
ポジションの保有方法
✓ 買い・売りの両方を保有可能
スリッページの有無
✗ 市場の急激な変動時には発生する可能性あり
取引期限
期限なしで継続保有可能
取引に必要な資金
取引金額×維持証拠金率
ノックアウト・オプション
ポジションの保有方法
「ブル」または「ベア」の買いポジションのみ保有可能
スリッページの有無
✓ ノックアウト価格での決済が保証されており発生しない
取引期限
取引期限が設定されており、期限到達時に自動決済(自身で期限を待たずに決済することも可能)
取引に必要な資金
原資産価格からノックアウト価格までの距離に応じて算出

株価指数・商品でも、ノックアウト・オプション

株価指数・商品でも、ノックアウト・オプション

株価指数・商品市場はFXと比べてボラティリティが高くなりやすく、予期しない大幅スリッページが発生しやすい資産クラスです。ノックアウト・オプションなら、スリッページゼロで最大損失を事前に確定できます。

 

資産クラス別 年間ボラティリティ

商品

 

NY原油
   
62.88%
NY天然ガス
   
62.57%
スポット銀
   
51.23%
スポット金
   
27.40%



株価指数

 

日経225
   
29.33%
ナスダック100
   
20.01%
TOPIX
   
18.29%
NYダウ
   
10.01%



為替

 

ドル円
   
7.27%
ユーロドル
   
5.94%
ポンド円
   
3.32%
ユーロ円
   
3.28%

資産クラス別 年間ボラティリティ

商品

 

NY原油
    62.88%
 
NY天然ガス
    62.57%
 
スポット銀
    51.23%
 
スポット金
    27.40%

 

株価指数

 

日経225
    29.33%
 
ナスダック100
    20.01%
 
TOPIX
    18.29%
 
NYダウ
    10.01%

 

為替

 

ドル円
    7.27%
 
ユーロドル
    5.94%
 
ポンド円
    3.32%
 
ユーロ円
    3.28%

出所:Bloomberg、直近1年間(2025年7月〜2026年6月)の月次騰落率から算出した年率換算ボラティリティ。
市場データに基づく参考情報です。IG証券の公式発表数値ではありません。

株式も、ノックアウト・オプションで

1株から取引可能、手数料なし、下落相場でも利益獲得を狙えます。

株式も、ノックアウト・オプションで

株式ノックアウト・オプション 競合商品比較(日本株式の場合)

株式ノックアウト・オプションが他の株式取引と比較してユニークな点は、同じサイズ(株数)の取引であっても設定する損失リスク許容レベルに応じてオプション料(CFD取引の維持証拠金に相当)の増減をコントロールできるという点です。

2026年7月13日時点のキオクシア株の株価で比較。

  株式ノックアウト・オプション 信用取引
レバレッジ約3.3倍
株式CFD
レバレッジ5倍
取引に必要な資金
キオクシア100株@67,100円の場合※1
CASE1
1,050,100円
CASE2
1,730,100円
2,013,000円 1,342,000円
計算方式 キオクシア株100株分67,100円の原資産価格に対し、ノックアウト価格を56,800円に設定した場合のオプション料 キオクシア株100株分67,100円の原資産価格に対し、ノックアウト価格を50,000円に設定した場合のオプション料 キオクシア67,100円×100株÷3.3=2,013,000円 キオクシア67,100円×100株÷5=1,342,000円
リスク限定 × ※2
株式ノックアウト・オプション
CASE1
取引に必要な資金
キオクシア100株@67,100円の場合※1
1,050,100円
計算方式 キオクシア株100株分67,100円の原資産価格に対し、ノックアウト価格を56,800円に設定した場合のオプション料
リスク限定
株式ノックアウト・オプション
CASE2
取引に必要な資金
キオクシア100株@67,100円の場合※1
1,730,100円
計算方式 キオクシア株100株分67,100円の原資産価格に対し、ノックアウト価格を50,000円に設定した場合のオプション料
リスク限定
信用取引
レバレッジ約3.3倍
取引に必要な資金
キオクシア100株@67,100円の場合※1
2,013,000円
計算方式 キオクシア67,100円×100株÷3.3=2,013,000円
リスク限定 ×
株式CFD
レバレッジ5倍
取引に必要な資金
キオクシア100株@67,100円の場合※1
1,342,000円
計算方式 キオクシア67,100円×100株÷5=1,342,000円
リスク限定 ※2

※1 2026年7月13日時点
※2 IG証券の株式CFDの場合、ノースリッページ注文を付加することでリスクを限定することが可能です

よくある質問

よくある質問

ノックアウト・オプションのデメリット(注意点)は?

  • ノックアウト価格を原資産価格に極端に近い距離に設定すると、ノックアウトされる確率(損失リスク)が飛躍的に高くなります。
  • 「売り」ポジションは保有できません。ブル(上昇)またはベア(下落)の買いポジションのみ保有可能です。
  • 外貨建て銘柄(米国株など)の場合、為替レートの変動によってオプション料以上の損失が発生する場合があります。
  • 銘柄によっては取引期限が設定されており、期限までに決済されないポジションは自動的に決済されます。

ノックアウト・オプションの取引に必要なコストは?

  • 取引手数料は無料です(取引の際にはスプレッドが発生します)。
  • 取引に必要な資金は「オプション料」のみで、原資産価格からノックアウト価格までの距離に応じて算出されます。
  • オプション料=最大損失額となるため、想定以上の損失を被ることはありません。

ノックアウト価格は変更できますか?

いいえ、ノックアウト価格は取引開始後に変更することはできません。

変更できない理由:ノックアウト・オプションは、取引開始時に設定したノックアウト価格での決済を保証する商品設計となっているため、取引後の価格変更は認められていません。

新しいノックアウト価格で取引したい場合:異なるノックアウト価格でお取引を行いたい場合は、以下の方法があります。

  1. 現在のポジションを決済して、新しいノックアウト価格で新規ポジションを保有する
  2. 追加でポジションを保有する(異なるノックアウト価格で)

設定可能なノックアウト価格:取引開始時に、設定可能なノックアウト価格はプルダウンメニューに表示されます。

途中決済は可能:ポジション保有後も市場動向を注視し、損失を抑えるために途中決済して損失を限定することは可能です。



当社の取り扱うFX取引(外国為替証拠金取引)、証券CFD取引及び商品CFD取引等の店頭デリバティブ取引に関してお客さまからお預かりした資産について、会社の資産と区別して金銭信託することが法令により義務付けられており、当社は専用信託銀行に開設した顧客資産保全のための専用信託口座にて信託保全しております。

この専用信託口座の委託者は当社ですが、受益者はお客さまで、当社に破綻等万が一の場合が生じたときでも、個々のお客さまの口座清算価値に応じた額が、受益者代理人を通じてお客さまに直接返還される仕組みになっています。非常時の返還は当社の一般債務とは独立して、優先して行われます。また一般に信託財産は、受託者としての銀行の破たん等のリスクからも保護されています。


IGグループの財務の健全性と安全性について

IGグループの財務の健全性と安全性について

  • オンライン金融サービスのグローバルリーダー

  • 世界19拠点にオフィスを展開※1

  • ロンドン証券取引所上場 (LSEG:IGG)

  • FTSE100種株価指数構成銘柄に採用

  • 営業収益 10.8億ポンド(約2,157億円)※2

  • 強固な顧客基盤:世界約82万人※3 の顧客を保有

  • 1974年設立、50年以上の歴史

※1 ソース: IG グループサイト / 2025年5月時点
※2 ソース: IG グループ FY25年次報告書 / 2025年8月18日時点 為替レート199.71円
※3 ソース: IG グループ FY25年次報告書 / IGグループにおいてFY25年度(決算期:2025年5月末)中にデリバティブ取引または現物株式取引を行い、且つFY25年度末時点に残高がある顧客数

 


 

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