【愛知エリアにお住いの方必見】
詳細はエントリー受付中のイベントでご確認ください。
※イベント毎にご招待できるチケットが異なります。チケットの種類は選べません。
IGグループがメインスポンサーである最先端グローバル・アリーナ「IGアリーナ」が名古屋市にグランドオープン
IGアリーナの運営には株主であり過去最高の興行収入を記録したTaylor SwiftのThe Erasツアーのプロモーターを務めた世界的なエンターテインメント企業AEGが参加しており、同社が企画運営する国内外トップクラスのアーティストによるコンサート、アジア・アジアパラ競技大会やバスケットボールなど大型スポーツイベントが開催される予定です。また、同じく株主であるNTTドコモが持つ最新のテクノロジーが投入されることによってかつてないアリーナ体験の創出が期待されています。
IGグループがメインスポンサーである最先端グローバル・アリーナ「IGアリーナ」が名古屋市にグランドオープン
IGアリーナの運営には株主であり過去最高の興行収入を記録したTaylor SwiftのThe Erasツアーのプロモーターを務めた世界的なエンターテインメント企業AEGが参加しており、同社が企画運営する国内外トップクラスのアーティストによるコンサート、アジア・アジアパラ競技大会やバスケットボールなど大型スポーツイベントが開催される予定です。また、同じく株主であるNTTドコモが持つ最新のテクノロジーが投入されることによってかつてないアリーナ体験の創出が期待されています。
※画像はスイートルームの一例です。
※画像はスイートルームの一例です。
プレミアムなスイートルーム体験
プライベートな空間で、贅沢なひとときをお過ごしいただけます。
パノラマビュー
観覧席手前のハイテーブル&チェアからは会場全体を見渡せます。絶好のロケーションで会場の熱気と迫力を体感。
専用観覧席
長時間でも快適にご観覧いただける特別シートをご用意。上質な座り心地で、ステージに集中してお楽しみいただけます。
六 ROKU SUNTORY PREMIUM BAR
プレミアムラウンジ専用バー。ジャパニーズウイスキーやプレミアムジンなどを中心に、ハイボールやワイン等ご用意しております。
専用エントランス
プレミアムラウンジ専用のエントランスからご入場。エリアごとに異なる雰囲気や個性を備えた画になる空間をお楽しみください。
The PREMIUM MALT’S 神泡。Bar
プレミアムラウンジ専用バー。く神泡>にこだわったザ・プレミアム・モルツをはじめ蔵直送の愛知の地酒もお楽しみいただけます。
IGアリーナ館内には、ソファやテーブルが配置された洗練された空間で公演が開始する前にゆったりとした時間を過ごすことのできるラウンジ「IGコネクト・ラウンジ」があります。
ご来場前に事前に無料のデモ口座を開設いただいたお客さまにご利用いただけます。
このラウンジでは隣接するカフェからお飲み物を注文してお楽しみいただくこともできます。
IGアリーナ館内には、ソファやテーブルが配置された洗練された空間で公演が開始する前にゆったりとした時間を過ごすことのできるラウンジ「IGコネクト・ラウンジ」があります。
ご来場前に事前に無料のデモ口座を開設いただいたお客さまにご利用いただけます。
このラウンジでは隣接するカフェからお飲み物を注文してお楽しみいただくこともできます。
IGコネクトラウンジはIGアリーナの2F、SUNTORY GATE Aから入場いただき左手に進んですぐの場所です。
2026
2025
マイナンバーカードIC認証 / 書類撮影と顔認証
イギリスのロンドンに本拠地を構え50年以上の歴史を持つ金融サービスプロバイダー、IGグループの日本拠点。
FXから個別株、株価指数、債券、商品など多様な資産クラスをワンストップで提供中
イギリスのロンドンに本拠地を構え50年以上の歴史を持つ金融サービスプロバイダー、IGグループの日本拠点。
FXから個別株、株価指数、債券、商品など多様な資産クラスをワンストップで提供中
IGグループはロンドン証券取引所に上場し、FTSE100種総合株価指数にも採用されている優良企業です。
日本を含む世界19拠点にオフィスを展開。世界約82万人のアクティブ顧客※が日々IGの取引プラットフォームを利用しています。
※IGグループにおいてFY25年度(決算期:2025年5月末)中にデリバティブ取引または現物株式取引を行い、且つFY25年度末時点に残高がある顧客数
世界No.1 CFDカンパニー※1
英国No.1 FXプロバイダーのIG※2
フリーダイヤル
0120-965-915
受付時間: 平日9:00~18:00
※1IGグループの財務情報よりグローバル大手CFD各社公表の財務データを比較(2022年10月時点、収益ベース)
※2外国為替取引業者との主要取引関係数による(Investment Trends UK レバレッジ取引レポート、2024年7月発表)